岐阜県瑞穂市にある整体院STYLE+1(スタイルワン)

勝ち色診断!調べ方や効果的な13色の使用方法は?

コロナウイルス対策実施中

勝ち色診断!調べ方や効果的な13色の使用方法は?

こんにちは!
スタイルワンの志賀です。

現在、勝ち色診断の体験会を実施中なのですが、具体的に教えて欲しい!という声もありましたので、こちらで説明していきたいと思います。

あなたの本来持っているパフォーマンスをUPさせる勝ち色。

その勝ち色の調べ方や効果的な13色の使用方法が気になる方も多いかと思います。

そこで今回は、勝ち色診断にかかせない

・勝ち色の調べ方
・勝ち色の13色を効果的に使用する方法

についてお伝えしていきます。

勝ち色について

勝ち色は、日本味覚学協会が開発したメソッドで、本来持っている力を引き出す色を定義としており、FSEM-エフセム-と呼ばれています。

FSEMとは
(Five-Senses-Effect-Method|ファイブ センス エフェクト メソッド)

12対ある脳神経の5感を磨き本来持っているパフォーマンスを引き出すメソッド。

勝ち色診断や調べ方

勝ち色の診断方法の調べ方は、3人1組or2人組で行うことをおすすめいたします。

その理由は、客観的視点が大事ため。

一見すると1人でできそうな感じがしますが、自分よがりな結果になる可能性もありますので、フラットな気持ちで取り組むことが大切です。

あなたの地域で勝ち色の診断を受けたいと考えている場合は、公式HPより調べてみてくださいね。

勝ち色の13色が分かるとどうなる?

勝ち色診断で自分の合う色がわかるようになると

・力の入り方
・柔軟性
・呼吸のしやすさ

が色によって変化します。

オリンピックの5輪カラーである赤、緑、青、黄、黒+背景の白色

この6色でご自身の勝ち色を診断。

より細くカテゴリーで合う色を見つけるため

ピンク、オレンジ、パープル、グレー、ネイビー、ライトブルー、ブラウン

7色の診断をして、合計13色から優劣をつける。

勝ち色の効果的な使用方法

勝ち色の順位が1〜13位まで決まりましたら、効果的な使用方法として説明します。

よくあるのが、13番目の色が合わないから使用しない!

これは誤解で、けして下位の色が悪いわけではなく、現在は満たしている色だと考えて頂くのが良いです。

・普段の練習に負荷をかけるために下位の色を使用する
・試合や大会に向けて徐々に上位の色を使用する

このようにカテゴリー分けして使い分けるとよりベストパフォーマンスが出せると考えます。

最後に

勝ち色診断で13色が分かることで、あなたのパフォーマンスがUPする可能性は充分に秘めています。

勝ち色の診断や効果的な使用方法については、現在体験会を開催していますのでこちらからご覧ください。

勝ち色診断in岐阜!体験会開催中!!

LINE@でSTYLE+1とお友達になる

友達検索画面入力にて → @csk8469z

ラインバナー

Leave A Reply

*
*
* (公開されません)